? よくあるご質問

  • 商品について
  • お肌の悩み
  • 表示について
  • 無料お試し見本について
  • 使用上の注意について
  • スキンアッププログラムについて
  • ウィークエンドワークについて

お問い合わせ

メディア・イベントレポート

商品・サービスを探す

ワークから探す

商品カテゴリーから探す

スキンアッププログラム

ボディケア保湿部門BEST1 ディシラ ボディーミルク

ショップ検索

Weekend Work ディシラショップで特別なお手入れを

envert すこやかで美しい肌をかなえる

よくあるご質問

<「よくあるご質問」に戻る
  • > 商品について
  • > お肌の悩み
  • > 表示について
  • > 無料お試し見本について
  • > 使用上の注意について
  • > スキンアッププログラムについて
  • > ウィークエンドワークについて

日やけ止めが衣服についたときの落とし方は?

衣服についた場合はすぐに洗剤でていねいに洗ってください。
洗う際には、塩素系漂白剤のご使用はさけてください。
万一、塩素系漂白剤の使用により変色(着色)した場合は、水にしばらくつけた後、中性洗剤でていねいに洗い、乾かしてください。
その後も、塩素系漂白剤のご使用はお控えください 。

パフやスポンジはどのように洗えばいいですか。汚れたら、新たに買い替えるのですか?

パフやスポンジ専用として市販されているクレンジングや、中性洗剤で洗っていただけます。
なお、洗う際には中に洗剤が残らないように、すすぎはていねいにおこなってください。
また、乾かす時には、直射日光をさけ、風通しの良い場所に干してください。
ただし、洗い替えがあれば、より便利です。
パフやスポンジのみも販売しておりますので、お近くのディシラショップにお尋ねくださいませ。

リップやマスカラを落とす時は、専用クレンジングを使った方がいいですか?

皮ふが薄く、乾燥しやすいデリケートな部分を考慮したものが、部分用メーク落としです。
落ちにくいアイメークやリップも簡単に落とせるディシラ アイ&リップメーク リムーバーを販売しておりますので、ぜひお試しください。

朝の洗顔も、洗顔料で洗った方がいいですか?

朝の肌は、一見よごれていないようですが、眠っている間に分泌された汗や皮脂、また、小さなほこりなどが表面に残ってます。朝の洗顔も、たっぷり泡立てた洗顔料でやさしく洗うことが大切です。
化粧くずれなどが気になるお肌は、Tゾーンなど脂浮きしやすい部分を丁寧に洗いましょう。
朝の丁寧な洗顔は、化粧もちの良さにもつながります。

香水やオーデコロンを肌につけるとシミになりますか?

香水やオーデコロンをつけた肌に日光があたることで、まれにかぶれを起こしたり、シミになってしまうことがあります。
香水やオーデコロンは、日光のあたらない衣服でかくれた部分につけましょう。
とくに肌の弱いかたは、直接肌につけたり、肌にふれる衣服の部分にはつけないようにしてください。

日やけ止めやファンデーションなどに書かれているSPFやPAとは何ですか?

「SPF」と「PA」は紫外線防止効果の程度を表すもので、紫外線防止用化粧品を選ぶ際の目安となります。
「SPF」はSun Protection Factorの略語で、「UV-B」の防止効果を表しています。
「PA」はProtection Grade of UVAの略語で、「UV-A」の防止効果を表しています。「SPF」は数値が大きくなるほどUV-Bの防止効果が高くなります。「PA」は「PA+」「PA++」「PA+++」「PA++++」のいずれかで表示され、「+」の数が多いほどUV-A防止効果が高いことを示しています。

日やけ止めは一度塗れば大丈夫ですか?

SPF値の高い日やけ止めでも、一度塗っただけでは、時間の経過とともに多量の汗や皮脂、プールや海の水、タオルで拭く、手でこするなど衣服や動作による摩擦などが原因で落ちてしまうことがあります。また、塗りムラがあったり、使う量が少なすぎても十分な効果は得られません。
日やけ止めが、表示通りの紫外線防止効果を発揮するためには、適切な量を適切な厚さにムラなく塗ることと、少なくとも2~3時間おきを目安に塗り直しすることをおすすめします。

化粧液&乳液は必ずコットンを使用しないといけないですか?

化粧液や乳液は、手にとってお使いいただいて問題ありませんが、ディシラでは以下の理由からコットン使用をおすすめしています。

  • コットンに含ませてお使いいただいた方が、肌全体にむらなくなじませることができる。
  • 化粧液や乳液を直接手に取ると、こぼれやすく、洋服などをよごすことがある。
  • コットン使用の方がより清潔にお使いいただける。
  • 手のひらではお肌に補うに必要な水分や油分量を十分与えることができない場合がある。

また、目のまわりや口のまわり、フェースラインなどは、手のひらでパンパンとパッティングするだけでは乳液や化粧液がいきわたりません。
これらの部分はとくに乾燥しやすく、デリケートな部分でもありますので、必要なうるおいを十分なじませていただきたいという想いをこめて、ディシラはコットン使用をご紹介しています。