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コンディションが悪くなりやすく、なかなか肌に合う基礎化粧品がありません。

肌のコンディションを悪くする原因は、乾燥や、紫外線、季節の変化などがあげられますが、その他にも、遺伝的なものや食生活の影響、体調、精神的ストレスなど、様々です。
また、普段は問題がなくても気温や湿度、紫外線量の変化が大きい、季節の変わり目などは、肌が環境に対応しきれず、一時的にデリケートになる場合があります。様々な要因が考えられるので、ディシラショップでカウンセリングをお受けいただくことをおすすめします。
フェースワークは、カウンセリング時に、店頭テスターでお客さまの好みの感触をお選びいただき約3日間分の無料お試し見本をご自宅でじっくりお試しいただいています。なお、化粧品による皮ふトラブルが心配な方、現在皮ふ科専門医に通院されている方は、皮ふ科のお医者さんにご相談されるのも良いでしょう。

ご参考:スキンワークトライアルについて

化粧品をつけたら、肌がかゆいような気がするのですが...

化粧品の使用を中止してください。 多くの人が使って何でもない化粧品でも、人によっては肌に合わなくて、ひりひりしたり、かゆくなったり、赤くなることもあります。これはその人の体質や体調が影響していたり、季節や環境や心理状態までもが関係しているといわれています。
化粧品を使用していて赤み、はれ、かゆみ、刺激などがあらわれたときは、その化粧品の使用をやめてください。そして、お肌の様子をご確認いただき、症状が治まらない場合は、お買い求めになったお店、またはディシラお客さま窓口に早めにご連絡ください。

<ご参考> 処置として・・・

  • 使用した化粧品を落としてください。
  • 水で何回か冷やす、手で触ったり、かいたり、タオルでこすったりはしないでください。
  • 化粧品を落とした後も、赤み、はれ、かゆみ、刺激などの症状が治まらない場合は、皮ふ科専門医にご相談いただくことをおすすめします。
  • 日光は極力避け、ゆっくり休む 、アルコールや刺激物はとらない、パーマをかけたりヘアカラーをすることなども見合わせましょう。
  • また、季節の変わり目や、病中、病後など、体調がすぐれない時は、お肌もデリケートになりがちです。化粧品による皮ふトラブルの経験がおありの方や、ご自分のお肌の状態に不安を感じられる場合は、皮ふ科専門医にご相談いただくことをおすすめします。

目の下のくまが気になります。どのようにお手入れをすればいいですか?

目もとのくすみ、くまの原因は、さまざまな要因が複合的にかかわっていると言われています。たとえば、紫外線の影響や体調不良、精神的ストレスや血行不良、うるおい不足などです。また、目の回りの皮ふは、もともと他の部分より皮ふが薄いために、うるおいを保ちにくい部位でもあります。

<くま・くすみの原因と考えられること>

  • 皮ふの乾燥がすすむと新陳代謝のリズムにも悪影響を与え、古い角層細胞が肌表面に滞ってしまう。
  • メラニン色素が増加している。
  • 血液循環が悪く、細胞への酸素や栄養補給がスムーズに行われにくくなっている。
  • テレビ、パソコン、雑誌など、目を使うことが多く、目の疲れの影響が出ている。

肌にうるおいを与え、代謝を促進することも大切ですが、たっぷり睡眠をとる、規則正しい生活をおこなう、疲れを残さないなど、肌にも休む時間が必要です。どうぞ、お手入れをお続けください。

<基本的なお手入れ法>

  1. 目もとのメーキャップは、専用クレンジングで肌に負担をかけないように落としましょう。目もとをこするなど、物理的な刺激を与えないように気をつけましょう。
  2. 水分、油分をバランスよく与えましょう。目もとの肌に化粧液や乳液をおつけになる場合は、目に入らないようにご注意ください。コットンにたっぷり含ませて、ゆっくりと拭くようになじませましょう。
  3. 目もと専用のお手入れ化粧品で、お手入れをされるのも良いでしょう。
  4. お仕事の合間や、お肌のお手入れ時に、数分間でもじっと目を閉じて、ご自分の指の腹 で、目のまわりを軽くプレスしてみてください。それだけでも目もとの疲れが軽減されます。

日やけ止めクリームを塗っていたのに、赤く日やけしてしまいました...

日やけ止め用クリームは、一度つけたからといって、一日中効果が持続するものではありません。泳いだり、汗をかいたりして肌についているクリームが流れ落ちたり、肌についた水気や汗などを拭くときに、一緒にとり除かれてしまうこともあります。
日やけ止め用の化粧品は、2~3時間おきにつけかえてください。