よくあるご質問

商品について

ボディーワーク「アウトドアライフ UVプロテクター」が衣服についたときの落とし方は?

衣服についた場合はすぐに洗剤でていねいに洗ってください。
洗う際には、塩素系漂白剤のご使用はさけてください。
万一、塩素系漂白剤の使用により変色(着色)した場合は、水にしばらくつけた後、中性洗剤でていねいに洗い、乾かしてください。
その後も、塩素系漂白剤のご使用はお控えください 。

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フェースパウダーのパフはどのように洗えばいいのでしょうか。汚れたら、新たに買いなおさなければならないのでしょうか?

パフやスポンジ専用として市販されているクレンジングや、中性洗剤で洗っていただけます。
なお、洗う際には、パフの中に洗剤が残らないように、すすぎはていねいにおこなってください。
また、乾かす時には、直射日光をさけ、風通しの良い場所に干してください。
ただし、洗い替えのパフがあれば、より便利です。
パフのみも販売しておりますので、お近くのディシラショップにお尋ねくださいませ。

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リップやマスカラを落とす時は、専用クレンジングを使った方がいいのですか?

皮ふが薄く、乾燥しやすいデリケートな部分を考慮したものが、部分用メーク落としです。
落ちにくいアイメークやリップも簡単に落とせるディシラ アイ&リップメーク リムーバーを販売しておりますので、ぜひお試しください。

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朝の洗顔も、クレンジングフォームで洗った方がいいのですか?

朝の肌は、一見よごれていないようですが、眠っている間に分泌された汗や皮脂、また、小さなほこりなどが表面に残ってます。朝の洗顔も、たっぷり泡立てた洗顔料でやさしく洗うことが大切です。
化粧くずれなどが気になるお肌は、Tゾーンなど脂浮きしやすい部分を丁寧に洗いましょう。
朝の丁寧な洗顔は、化粧もちの良さにもつながります。

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香水やオーデコロンを肌につけるとシミになるのですか?

香水やオーデコロンをつけた肌に日光があたることで、まれにかぶれを起こしたり、シミになってしまうことがあります。
香水やオーデコロンは、日光のあたらない衣服でかくれた部分につけましょう。
とくに肌の弱いかたは、直接肌につけたり、肌にふれる衣服の部分にはつけないようにしてください。

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日やけ止めクリームやファンデーションなどに書かれているSPFやPAの数字はどういう意味があるのですか?

太陽光線に含まれる紫外線にはA,B,Cという3種類の光線があります。そのうち地表に到達して、私達の肌に悪影響を及ぼすのは、A紫外線とB紫外線の2つです。A紫外線は生活紫外線と呼ばれていて、知らず知らずに浴びていて、炎症を起こすような急激な作用はありませんが、皮ふの深部にまで入り込んで、シミやたるみの原因となります。雲や窓ガラスなども通過するため、曇りや雨の日、また家の中にいても注意が必要です。

A紫外線の防止効果の目安は・・・PA(Protection grade of UVAの略)
効果の度合いは「+」の数によって、3段階に表示されます。

B紫外線はレジャー紫外線と呼ばれ、皮ふへの作用がとても強く、多量に浴びると赤く炎症を起こしたり、シミやソバカスを濃くします。さらに、海水浴やスキー、ゴルフなどの屋外スポーツやレジャーでの日やけの大きな原因になります。
例えば「SPF10」の商品を使用すると、なにも塗らなかった場合に比べ、B紫外線に対しては、時間にして約10倍、日やけを起こさずに過ごせるという目安になります。なお、汗をかいたり、泳いだ後にタオルなどで拭いていてしまうと、日やけ止めクリームがとれてしまったり、ムラになったりしますので、その都度つけかえましょう。

B紫外線の防止効果の目安は・・・SPF(Sun Protection Factorの略)

SPF10前後
PA+
日常生活(散歩、買い物、洗濯物干し、通勤)
SPF10~30
PA++
屋外での軽いスポーツ、レジャーなど、比較的長時間太陽の下で活動する場合
SPF30以上
PA+++
リゾート地でのマリンスポーツや春スキーなど、炎天下でのレジャーなどで長時間強い紫外線にさらされる場合

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アウトドアライフプロテクターの日やけ止め効果は、何時間くらい持続するのですか?

SPF40の紫外線防止効果がありますので、素肌で紫外線を浴びた場合、赤くなるのに約15分かかる肌のケースで計算すると、約10時間持続するということになります。(SPF40×15分=600分)
しかし、ディシラでは、2~3時間おきにつけ直していただくようお願いしています。
その理由は、肌から分泌される汗や皮脂の影響があるからです。
汗をかいて、タオルで拭いたり、無意識に肌に触れたりしても、汗や皮脂の影響で日やけ止めクリームが取れてしまう可能性があります。タオルで汗を拭いたら、マメにつけ直していただくのが効果的です。

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アウトドアライフプロテクターは、どれくらいの量をつければ良いのでしょうか?

目安としては、片腕の場合、パール粒4個程度のクリームを、腕の表面の何箇所かにわけておき、腕全体にムラなくのばしてください。
ファンデーションをつける前に、顔にご使用になる場合は、化粧液や乳液をつけた後に、パール粒1個程度をムラなく肌にのばします。

<ご注意>

ファンデーションをつけない場合は、パール粒2個~3個をのばしますが、クリームタイプのファンデーションをおつけになる場合は、商品の性質上、若干のびが重く感じる場合があること、ファンデーションにも紫外線防止の成分が配合されているため、パール粒1個程度の使用をおすすめしています。

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化粧液&乳液は必ずコットンを使用しないといけないのでしょうか?

化粧液や乳液は、手にとってお使いいただいて問題ありませんが、ディシラでは以下の理由からコットン使用をおすすめしています。

  • コットンに含ませてお使いいただいた方が、肌全体にむらなくなじませることができる。
  • 化粧液や乳液を直接手に取ると、こぼれやすく、洋服などをよごすことがある。
  • コットン使用の方がより清潔にお使いいただける。
  • 手のひらではお肌に補うに必要な水分や油分量を十分与えることができない場合があるなどです。

また、目のまわりや口のまわり、フェースラインなどは、手のひらでパンパンとパッティングするだけでは乳液や化粧液がいきわたりません。
これらの部分はとくに乾燥しやすく、デリケートな部分でもありますので、必要なうるおいを十分なじませていただきたいという想いをこめて、ディシラはコットン使用をご紹介しています。

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