- 洗髪中、シャンプーが目に入ったら、とてもしみたのですが...
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眼の粘膜は非常にデリケートな部分のため、異物が入ると刺激を感じます。
シャンプーも石けんと同じく洗浄剤ですので目に入るとしみることがあります。
シャンプーに限らず化粧品は使用中、目に入らないように注意してお使いください。
もし、目にはいってしまったときはあわててこすったりせずに、すぐに水かぬるま湯の中で、まばたきしながらよく洗い流しましょう。洗い流した後も、異常を感じ、気になる場合は、眼科専門医にご相談ください。<ご参考>
シャンプー容器には両側面に「きざみ」を入れて、手で触っただけで区別ができるように工夫しています。
- ヘアムースが最後まで出てこない...
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使う前は必ずよく振ってください。
ディシラデザイニングヘアムースは、容器を逆下向きにして使ってください。
上向きで使うとガスだけが先に出て、中味が出にくくなり、中味が残って、最後まで使えなくなります。 - 口紅をバッグの中に入れていたのを忘れて...
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化粧品のキャップは、毎日使うことを配慮し、ある程度はずしやすいようにしています。
口紅やファンデーション、香水、ヘア製品などをバッグに入れて持ち歩かれる場合は化粧用ポーチに入れるなどし、バッグの中で、他の荷物に押されてキャップがはずれ、中味が出てしまうことのないようお気をつけください。 - その他温度に対するご注意
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<温度に注意>
化粧品は40℃以上のところには置かないようお気をつけください。
例えば、直射日光の当たる自動車のダッシュボードや、ウインドー付近は70℃~80℃ぐらいの温度になることもあります。特にヘアスプレー、ムースなどの製品は、高温で保管した場合、異常に内圧が高くなり、破裂することも考えられますのでお気を付けください。特に夏は注意してください。<火気に注意>
火に向かってスプレーしたり、火気のある室内で大量に使用すると引火の危険性がありますので注意してください。また、温風の直接当たるところなどには、置かないようにしてください。
<使い終わったら>
使い終わってもガスが残っています。火の中に捨てると爆発の危険がありますので、絶対に避けてください。また、捨てる前には火気のない戸外で必ずガスが完全に出きってしまったのを確認してから捨ててください。捨てる方法が指定されている地域は、その指定に従ってください。







