25年受け継いできたもの「ここちいい」と感じることで肌と心を美しく。

ディシラは誕生以来、つねに「肌と心のここちよさ」にこだわり、最新のサイエンスを駆使しながら、皮ふ科学と感性の双方に働きかけることで大人の女性の中に息づく美しさの可能性を引き出してきました。

ディシラについて

その代表ラインが、ディシラEX。1991年の初代発売から25年間、象徴的アイテム「オプティマセラム」を中心に、高機能な手ごたえを肌に深く届けながら、一人ひとりの感性に訴える極上の感触と薔薇の香りで、心を幸福感で満たすというこだわりとともに進化をとげてきました。

美容ジャーナリストが解き明かす。ディシラの魅力

“ここちよさ”を原点に、ディシラの「生命力」

1991年から、“ここちよさ”を原点としてきただけに、香りや感触はもちろん、肌への効用などすべてにおいて、「本物であること」や「ラグジュアリーであること」を常に最優先にしてきたディシラ。その結論として、おのずと薔薇に行き着き、薔薇を極めてきたのでしょう。なぜなら、薔薇の花や薔薇の香りに包まれたとき、私たちは誰しもほぼ例外なく満ち足りた幸せな気持ちになってしまうからです。『ディシラ EX』のキー成分は、ブルガリアの“薔薇の谷”で栽培されたダマスクローズから抽出したローズウオーターを核とする「ローズバイタルマキシマ」という複合成分です。また、繊細で豊かな『ディシラ EX』の香りは、ローズの精油をベースとしています。薔薇の産地には、トルコやモロッコ、フランスなどがあり、ブルガリア国内にもいくつかの栽培地があります。それなのにディシラが、ブルガリアで“薔薇の谷”と呼ばれるカザンラクのものにこだわった理由は、「ここで栽培されるダマスクローズが世界最高品質だから」だそう。ブルガリアの薔薇の生命力と、先進の成分とが出合ってしっかり、ぎっしり、一つ一つの製品の中に息づいている『ディシラ EX』。そのここちよさを感じ、肌と心がいい状態であれば、周囲の人にもやさしくなれ、幸せの良循環につながるはずです。

倉田 真由美 MAYUMI KURATA 美容ジャーナリスト

プロフィール:東京生まれ。25年以上のキャリアを持つ美容ジャーナリストの草分け的存在。女性誌編集部、編集プロダクションを経て独立。雑誌の美容ページや新聞のコラム、PR誌などで執筆活動を続ける。

たえまない輝き。満ちゆく幸せ。ここちよさをつみかさねるほどに肌は美しさにあふれ、心は深く満たされていく。豊かな感触と豊かな香りを巡らせて、いきいきとした弾力、つやめきたつはり感、そして、生まれたての透明感あふれる肌へ。

ディシラ EX 商品情報

体験者の声

鳥取県在住 会社員 最初に使った時は、すごく気持ちいいなという印象でした。香りもすごくいいし、心が落ち着く感じ。本当に自分の肌がここちいいって感じる感触というのはあるんだなと実感しました。この化粧品を使い始めてから「幸せそうに見える」って周りから言ってもらえることがあって。肌のキメも整ってきたなって自分でも感じるんですけど、それだけじゃなくて心が潤ってきたかなってとても感じるんです。元気をもらって、美しくなって、仕事も頑張ろうかなという気持ちにいつもなります。

広島県在住 主婦 何種類か試供品を頂いたうちの1つがすごく肌に合った感じがして、それからずっとディシラを、もう19年使っています。香りが一番好きですが、化粧水と乳液だけで十分肌がしっとり潤うので、2種類でお肌が整うところもいいと思います。手に取ったときにすごくいい香りがするので、お化粧するのも楽しくなります。どんどん肌の調子が良くなっている感じもあるし、使い始めてからは肌のトラブルはほとんどないです。娘もディシラの香りがすごく好きで、同じようにディシラを使っています。

ディシラを体験

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お近くの「ここちよさできれいになる無料体験カウンセリングショップ」で、あなたのここちよさを見つけるカウンセリングの後、約3日間分の無料お試し見本をお渡ししています。まずはご自宅で「お試し見本」を体験していただき、あなたが「ここちよさ」に納得してからご購入いただけるプロセスを大切にしております。

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