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大人の、目もと・口もとに。
しわを改善する新・美容液。

誕生。

ディシラ プレドミナ
リンクル リペアエッセンス
(医薬部外品)
20g 10,000円 (税抜)

目もと・口もとに刻まれたしわを
改善する部分用美容液。
続けるほどに、期待に満ちあふれた
ふっくらと柔らかくなめらかな肌へ。
輝くような明るくはりのある顔印象へと導きます。

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  • 薬用成分純粋レチノールが、
    目もと・口もとに刻まれたしわを改善し、
    なめらかな状態に導きます。
    薬用有効成分:純粋レチノール
  • 美白有効成分4MSKが
    メラニンの生成を抑制。
    しみ・そばかすを防ぎ、明るく透明感のある肌へ。
    美白有効成分:4MSK(4-メトキシサリチル酸カリウム塩)
  • 肌を濃密なうるおいで満たします。
    ふっくら弾力のあるはりと明るく透明感のある肌へ導きます。
    保湿成分:ICトランスミューターDE
    (ノバラエキス、ジオウエキス、サイコエキス、グリセリン)

    保湿成分:コンポーサーG
    (オキシプロリン、グリシン、グリセリン)
  • 肌に溶け込むようになじんで、
    うるおいに満ちた肌が持続します。
    保湿成分:ヒアルロン酸(アセチル化ヒアルロン酸Na)
  • スイートオレンジ、ブルガリアンローズ、チュベローズ、
    ローズ・ド・メ、イリス、ジャスミンの穏やかな心和らぐ香りが
    心をリラックスさせて、お手入れの良循環をつくります。

使用方法
朝と夜のお手入れの最後に、
小さなパール粒1コ分を指先にとり、
目や口のまわりなど、
しわが気になる部分にやさしくなじませます。
※朝お使いになる場合は、レチノールの効果を守るために、
ご使用後に紫外線カット効果のある化粧品をお使いください。

Interview

ディシラとともに、
美しく歳を
重ねていく。

美容ジャーナリスト 
倉田真由美さんにお話を伺いました。

プロフィール:東京生まれ。30年以上のキャリアを持つ美容ジャーナリストの草分け的存在。女性誌編集部、編集プロダクションを経て独立。雑誌の美容ページや新聞のコラム、PR誌などで執筆活動を続ける。

数多くの女性誌で様々な記事を手がけ、美容業界のカリスマ的存在ともいえる美容ジャーナリストの倉田真由美さん。ディシラより新たに発売された「プレドミナ リンクルリペア エッセンス」の効果のみならず、倉田流スキンケアの極意や歳を重ねても美しく在るための秘訣を伺いました。

ディシラとの出会い

日々、新しいコスメが登場する一方で、何十年も愛され続けているコスメがあります。

ディシラは、肌と心はつながっているという点にどこよりも早く着目し、今でこそ当たり前となった、『自分が心地いいと思うものを選ぶ』『肌感性を磨く』という考えを、27年も前から提唱してきました。合理的にものごとを進めたり、背伸びをして飾り立てることが美徳とされていた時代から、今の今まで、『心地よさ』を一貫して提供してきたディシラ。肌だけではなく、女性の内面まで浄化し、心と身体もケアをする化粧品として、先駆けとも言える存在だったのです。

倉田さんとディシラの出会いは、ディシラが世に産声をあげた1991年。早くから着目し、長きにわたって、歩みをともにしています。

ディシラの魅力

「ディシラは、単に肌質に当てはめるだけのスキンケアではなく、使うことで美しさを引き出し、肌の眠れる能力を顕在化してくれるような存在です。不思議なチカラで、肌感性はもちろん、五感がフル活動し、使うたびに全身の感性が開かれていくことが一番の魅力。そして、海外のラグジュアリーアイテムとは違った、まるで日本女性のような奥ゆかしさと、さりげない上質感もロングセラーの秘密」と、倉田さんは語ってくださいました。

ディシラ プレドミナ
リンクル リペアエッセンスを使って

様々な悩みが複雑に絡み合っている大人の肌を「あなたは大丈夫」とやさしく包み込むように、溶け込んでなじむテクスチャー。とても使い心地が良く、日が経つにつれて目元や口元など、気になるパーツに嬉しい変化が見られたそう。「顔はもちろん、首元まで贅沢に使ってみたら、乾燥しがちなときや季節の変わり目でも安定したいい状態で過ごすことができました」。そう語る倉田さんの言葉のように、まさに大人肌の救世主とも言える本アイテムは、幸せな輝きをつくるための必需品となりそうです。

心身ともに「めぐり」を良くする美の極意

倉田さんは、心身ともに『めぐり』を良くし、外見だけでなく、内面までみずみずしく輝かせる「循環」を大切にしています。「乾燥も、水などの流れが閉ざされたことによって起こる悩み。滞らせないためにも、基礎となるスキンケアはていねいに行なう。日常で何気なく行っている動作も、心を込め、少しの手間をかけること。たとえば、バスタイム中にマッサージを施したり、朝一番の肌を注意深く観察したり、自分自身に触れる指先の感覚を研ぎ澄ましたり……と、習慣的にやり過ごすのではなく、しっかりと意識を向ける。それだけで肌は、豊かに変わりはじめる」と、教えてくださいました。

倉田流スキンケアとは?

「スキンケアは、どこか料理に似ています」。そう語る倉田さん。「今日は胃腸の調子が優れないからスープにしておこう。なんとなく元気がないから、栄養価が高いお味噌汁を飲もうなどと、体調に合わせて食べるものを選ぶように、そのときの肌の調子に合わせて、使うものや使う量を微調整し『今のわたし』に適切なケアを選んでプレゼントする。ディシラは、自分自身を慈しむとても尊い時間に、そっと寄り添ってサポートしてくれるのです」。

美しく歳を重ねていくために

「年齢を重ねることはネガティブに捉えられがちだけど、恐れないこと。経た時間の分、身につく知性や感性は、宝物です。蓄積された経験によって、自分に対しても、そして周囲に対しても気づきが生まれます。そして、目の前の出来事に対しておおらかに対応できるようになると思うのです」と、やさしい笑みを浮かべて語る倉田さん。「若いときは、より表面的な美しさを求めがち。でも、大人になるにつれ、内面から湧き出るエネルギーや、パワフルさに魅力が現れます。自分の「好きなもの」や「心地いいと感じるもの」で身を包み、内側をしっかりと満たすこと。今現在の自分を受け入れて、とことん愛せるようになれば、自ずと、誰もがうらやむような笑顔になれるのかもしれない」。最後に倉田さんが、美しく年を重ねていく秘訣を教えてくださいました。

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